“
ガンで早世した「モンティ・パイソン」のグレアム・チャップマンが、
瀕死の床で盟友ジョン・クリーズに残した言葉の逸話を思い出したよ。
チャップマンの葬儀で、クリーズによる追悼の挨拶から。
「上品ではありませんが、全て彼のためです。
彼の最期の夜、彼が私の耳にささやくのが聞こえました。
ここに書いてきてあります。
『いいか、クリーズ。君はTVで初めてshitと言った尊敬すべき男だ。
もし俺の追悼式を本当に俺のためのものにしたいなら、まず手始めに、
君にイギリスの追悼式で初めてfuckと言った男になってほしいんだ』」。
(GEORGE PERRY 著
“LIFE OF PYTHON -THE HISTORY OF SOMETHING COMPLETELY DIFFERENT”より)
クリーズはその遺言通り、追悼の最後に涙を流しながら
「Fuck、Fuck、Fuck!」と大声で叫んだ。
葬儀に参集した人々は激しく笑いながら、アホでマジな彼らの友情に感涙したという。
これほど感動的な「Fuck」絶叫は、世にも希であったろう。
”
- Fuck、Fuck、Fuck! 続・妄想的日常 (via sag) (via bokuen) (via repsychose) (via jinon)
2008-10-30 (via gkojay) (via takaakik) (via kynbit) (via maybowjing) (via fatherion) (via hkdmz) (via reblogparade) (via machikoma) (via rioysd)
日本のウェブサービスは必ずと言ってもいいほど確認画面がある。(例えば、ブログの記事投稿時の確認画面)
それに対して、海外のウェブサービスでは確認画面はほとんどない。
– ウェブサービスに確認画面が必要ないたった一つの理由 - 夜の Discovery (via takaakik) (via wideangle) (via katoyuu) Via 断絶タンブラーコンマ1秒を競う水泳選手は、全身の毛をそったり爪を伸ばしたりして、
抵抗を減らしつつ推進力を増やす努力をしているそうですね。
それを真似て近所のスイミングスクールに通う素人が、
全身の毛をそって爪を伸ばすと
『 いやいや、あんたはもっと他にしないといけないことが いっぱいあるよ 』
って突っ込まれるわけです。
これと同じことをW3C房、SEO房にも言いたい。
– mochivation blog - ちょっと言いたいこと (via zoker) Via Zumblr.諸事情で1ヶ月以上オナ禁したときはちょっとした刺激ですぐフル勃起していろいろと大変であった。平成十七年大相撲秋場所でおっきしたときは死にたくなった。[904SH]
–なんすか「諸事情」て。
(via derutcarf)
もう勘弁してください。なんで未だにダッシュボードに流れてくるんですか!
(via maybowjing)
(via otsune)
(via kouma) (via lesondes) (via hazime1373) (via petapeta) きのうだかcxxさんのながしてためいぼうじんくたばれってのをみてめいぼうじんってだれだったっけとおもってたのだけど、ああ、おな禁力士でフルおっきのひとだったか、と。 (via kml) だから、何で未だにダッシュボードに……orz (via maybowjing) 忘れちゃいけないことがある。 (via hogelog) (via cxx)
(via petapeta)
久しぶりに流れてきて嬉しい限りです
そろそろ殿堂入りpostに認定してもいいんじゃないかな Tumblrある限り永遠に流れ続けるだろう
(via yaruo
)
もうこうなったらダッシュボードで流れてたりエゴサーチに引っかかるたびにreblogしてやる。
(via maybowjing) (via kittymint) (via tksa4883) (via tagkaz) (via uessai-text) (via tokada) (via takeori) (via hageatama)
(via lunaryue) (via azazel-kode) (via etecoo) (via petapeta)
新参tumblristへの啓蒙が必要だもんで
(via yaruo)
では支援しましょう
Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)日本の食料自給率は2006年の時点で39%
非常に低い理由は「畜産物を国内生産する為に飼料を輸入しているから」で、 「いも類」と「野菜類」は、現時点でも8割は国産品です。
「自給率を上げる為に地元の作物・国産品を食べましょう」という事を叫ぶ 人間達は、もちろんそういった事実を知っています。そんな事をしても、 実際には「日本の食糧自給率は、ほんのわずかしか改善されない」のです から、意図的に「数字を読めない人間を騙している」事になります。
–科学ニュースあらかると - 資料:日本の耕地面積と食料自給率 (via do-nothing) (via ak47)
もやしもん
Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)ironyもsarcasmも、日本語に訳せば、皮肉である。ところが、皮肉を英語に訳す場合、どちらに訳せばいいかは、文脈により異なる。
今まで、どのネイティブに訪ねても、彼らは、ironyとsarcasmは厳密に違うと主張する。
私の感覚では、ironyは消極的である。起こるべくして起こった事は、ironyに属する。例えば、木こりが木を切っていて、倒れてきた木に押しつぶされて死んだだとか、ぼけ防止には車の運転がいいと主張する人間が、ボケ老人の運転する車にひかれて死んだ場合、それは、ironyである。
一方、sarcasmは、積極的に作り出す物である。例えば、仕事のまったくできないダメ人間に対して、「へぇ、キミはすごいね」と言ったりする類である。
本来の意図とは反対のことを、皮肉として発言するのは、ironyの場合もあるが、大抵はsarcasmである。積極的に反対のことを言うのは、特にsarcasmだ。
– 本の虫: ironyとsarcasmの違い (via burnworks) (via yaruo) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)以前医者の知人が言った言葉が、五年後の今も心に残っている。
便秘になったら、いきなり下剤飲むよりもゴボウとコンニャク食うほうが先でやんしょ。そして聞いたこともない名前の健康食品を個人輸入して蕁麻疹を起こして時間外に駆け込む前に、好き嫌いせずにちゃんと三食ゴハン食べて、昼は動いて夜は寝て朝起きてくれ。
話はそれからじゃ。
みのもんたが何を言ったって、カテキンとポリフェノールだけで人生を渡っていけるか!
『それが正統』 (Triple Field Blogより)
– 一斗缶 飛火野耀ふたたび。 カール・ドライヤー『奇跡』 (via ginzuna) (via appbank) Via Yes (No) we can .いま(10月18日午前0時付近)Twitter を見ると、Trending Topics で”#beatcancer”(ガンをやっつけろ、といった意味)というハッシュタグが1位になっていると思います。実はこれ、eBay/Paypal と MillerCoors が後援しているキャンペーンとのこと。#beatcancer をつけたメッセージを投稿すると、メッセージ1つにつき1セントがガン撲滅活動に寄付されるのだとか。
– POLAR BEAR BLOG: ハッシュタグをチャリティーに使う、という発想 (via minako) (via nosouth) (via tsuda) (via yamato) (via yaruo) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)声優オタは世間では悪し様に言われることが多い。しかしあれは極めて日本人的な嗜好なのだ。平安時代の貴族は、顔も見たことのない女性の評判と短歌だけでご飯三杯はいけた。昔から日本人はパーツを取り出して性的欲求を満たす達人だったんだ。つまり声優オタは現在の貴族なんだよ。
– Twitter / しゃな (via termin) (via kanal) (via n13i) (via fukumatsu) (via yaruo) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)チャンスは自らの中にある。
境遇や運や他人の援助の中にはない。
ただひたすら自らの中にある。
ブロードバンドへのアクセスをフィンランド国民(550万人)一人一人の“権利”として法律で保証したのだ。
これは、世界で初めてだそうである。
暫定措置として、2010年7月にはフィンランドの全国民が1メガバイトのブロードバンド接続への権利を持つことになる。運輸通信大臣がそう語った。2015年には、この法的権利がなんと、“誰でも100メガバイトのブロードバンド接続”に拡大改訂される。
– フィンランドが国の法律でブロードバンド接続を「国民の権利」として制定, 拍手!拍手! (via jinon) (via tetsuyay) (via oosawatechnica) (via yaruo) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)例えばイギリス人ユーザであっても、ネットでの情報収集は自国サイトにこだわらず、アメリカやその他の国の英語サイトを抵抗無く使います。
さらには、英語とフランス語ができるスイス人、という例では、「たいてい英語のページがもっとも情報が充実している」という理由で、普段のWeb利用の際も英語のサイトを使っていました。
これらのユーザに「価格や商品ラインナップが国によって異なるのでは?」と質問したところ、「グローバルなメーカーは各国で同じ製品を売っているはず」「価格も為替換算すればだいたいわかる」「最終的には自国の店舗やECサイトで確認すればいい」といった回答が得られました。
こういった視点は、多言語に馴染みが薄い日本人ではなかなか持ち得ないものかと思います。
これに対するグローバル企業のWebの対応としては、
* 「国別」ではなく、「言語別」でサイトを作成する。すくなくとも英語版サイトを全ての国で用意する
という対応があり得るのではないかと考えます。
実際には、営業体制やWebサイトの管理体制、製品ラインナップは国別で整備されていることが多いため、対応には難しい面も多いと思いますが、コンテンツを共通化した「グローバルサイト」を言語別で運用することができれば、多言語国での販売のチャンスが拡大する(例:スイスのドイツ語圏の店舗情報をフランス語で検索できるなど)ことが期待できます。
–英語圏ユーザの行動の特徴 (ユーザビリティ実践メモ) (via deli-hell-me) (via yuco)
2008-12-25 (via gkojay) (via jinon) (via hsmt) (via ssbt)
そこには言語以外に文化の差があるからデータ以上のこと、たとえば販促マテリアルはただ翻訳しても意味をなさないと思う。だからマルチランゲージローカライズベンダーは必死こいて専用CMS作ってる
Via ssbt
