(Source: melikessocks)

うちの研究所に居る日本語がそれほど堪能でないケニア出身者に「それサバンナでも同じこと言えんの?」のネタを仕込んだ人間は絶対に許さない

タイバニは「男にとって都合のいい女」が一人も出てこないので、安心して楽しめたのです。女性キャラが大切にされているからこそ、女性ファンがついたのですよ。タイバニ人気を「腐女子受け」だけで片づけようとする人たちは、創作物の中の女性キャラの扱いなど、どうでもいいことなのでしょうな。
もう一つは、「孤独のグルメファンは行儀がいい」ということだ。ここで7月24日に発売された「『孤独のグルメ』巡礼ガイド」内の原作者インタビューを引用しよう。

「夫婦で営業してるんで、急にたくさんのお客さんが来ちゃうとさばききれない。なので、お客さんには看板メニューの釜めしは「2時間もかかりますよ」って言ったら、みんな「待ちます」っておとなしく待ってくれたらしい。しかも誰かが片付けを自分で始めたら、みんなが後に続いてやってくれたんだって。「もう涙が出るようだった」って言ってましたね」

まるっきり、お店の事情がよくわかっている「常連」としての振る舞いだ。

この理由についても、前述のインタビュー内で久住はこう語っている。

「シーズン3までやってその理由がやっとわかったんだけど、どうやら五郎が静かな客だかららしい。『孤独のグルメ』のファンは、井之頭五郎になりきって食べるから、みんな騒がないんだよね」
ブラック企業に勤めてしょっちゅう「辞めたい」と言っているのに一向に別の仕事を探さないアラサー世代は、幼少時に覚えた「転職するとレベルが1になる」というルールが頭に刷り込まれているんだと思う。

デーモン閣下のサンデースポーツでの問題提議が話題になっている。

場所中にも指摘したように、白鵬の土俵態度は
100人が見れば100人が素晴らしいと感じるものでない実情が有る。

張り差しやカチ上げなどの有無を言わせぬ打撃技、
立ち合いの駆け引き、
勝負が決した後でのダメ押し、
そして、汗を拭かない。

フラットに見て、これを全て不問にすることは出来ない。

[…]

そういう意味で、親方衆がこれらを注意するのは
実に理に適っていると言える。

だが、白鵬にはそれが作用しない。
それ故に白鵬は今、こうした行為を日常的に行っている。
白鵬なら、何をしてもいいのだろうか?
相撲界の顔が、議論の対象たる行為ばかりに手を染めていいのだろうか?

相撲界の恩人たる彼が、今大きく道を誤ろうとしている。
苦しい時に相撲界を盛り立てた白鵬だから、
相撲界のあるべき姿を体現した白鵬だから、
今こそ、あるべき姿を提示しなくてはならない。
たとえそれが、白鵬を傷つけることになっても。

私はその役割を、横綱審議委員会に期待した。
だが、彼らの口からは日馬富士と鶴竜の不甲斐なさを批判するという、
叩ける力士を叩く、安全圏からのポジショントークに過ぎなかった。
そのことに対して私は落胆した。
期待はしていなかったが、それでもそういう気概が
一かけらは残っている方たちだと思っていたからだ。

だが、この横綱審議委員会すら怖気づく役割を引き受けた者が居た。
そう。
デーモン閣下である。

彼は先のサンデースポーツで、豊真将に対するダメ押しについて言及した。
そして白鵬から、ダメ押しは土俵を割っていないからだということ、
豊真将の立ち合い変化に対する制裁的な意味が込められていたことを引き出した。

更にここでデーモン閣下は、その言葉に対して返す刀で
格下力士達のそうした変化をこれからもしてくるであろうこと、
そして双葉山ならばそのようなことはしなかった、という
非常に耳の痛い切り返しをしたのだ。

白鵬もこれには苦笑いするしかなかった。
これは、本当に凄いことだと思う。

横綱に対して意見することがどれだけ危険なことか、
デーモン閣下はよく分かっていたはずだ。
たとえ正論であったとしても、それを言うことが
白鵬ファンや白鵬の心証を害することになることも
十分想像できるからだ。

白鵬は、相撲界に貢献した恩人だ。
そして、そのことに対して多くのファンが感謝している。

それが正論か否かが問題なのではない。
そういう恩人に対して物申すこと自体が
分をわきまえた行為ではないと受け止められてしまう可能性が有るのだ。

だからこそ、今回の問題提議にはリスクしか存在しなかった。
デーモン閣下はあの場で30回目の優勝について
ニコニコ笑いながら褒め称えるだけでも良かった。
それを責める人間は居ない。

しかしデーモン閣下は、言葉を選びながら
視聴者も白鵬も傷つかず、しかも心に届く問題提議をしてくれた。
何故それが出来たか。

それは、デーモン閣下は白鵬を本気で心配していたからだ。

普通こうした問題提議というのは、自分が溜飲を下げることが
目的となりがちだ。
相手を正論で打ちのめし、悦に入る。
週刊誌やタブロイド誌の批判が響かないのはこうした理由が大きい。

目的は何か。
ゴールは何か。

白鵬を傷つけることではない。
白鵬に気付いてもらうことなのだ。

白鵬が今の自分の問題点に気づいていないことは、
ダメ押しを正当化したことを見れば明らかだ。

そして彼は、あらゆる行為を横綱は受け止めるべきだと諭した。
双葉山の名を借りて。
双葉山の生き様を追ってきた者であれば、
その指摘が正論であることは痛いほど分かる。
だからこそ、白鵬はあそこで苦笑いせざるを得なかったのだ。

デーモン閣下の存在に、何度助けられたことだろうか。
白鵬だけが相撲界の恩人ではない。

閣下の言葉に、これからも耳を傾けよう。

どうにかして学園生活とロボット戦闘を両立させようとする軛から人類を解き放つことはできないか。
好きな人がいると素敵になっていくのは、嫌いな人の事を考える暇がないからだ。

(Source: melonp4n)

『子供の科学』の中にあった言葉。
「夜は昼とは別の場所にある。本当は夜というのは時間ではなく場所だ。私たちは毎日、地球という星に乗って昼という場所からぐるりと移動して、夜という場所へ行く」 という言葉に感動している。
これは時間と空間の本質を捉えた、実はとてもすごい言葉だ
「人間は一度に脳の数十%しか使っていないんです。もったいないですよね。」っていうのは、「信号機は一度にすべてのランプの33%しか使っていないんです。もったいないですよね」っていうことと大体おんなじらしい。

iwanttoberecycled:

archiemcphee:

Instructables play editor and community manager Mike Warren created a tutorial for transforming plastic toy animals into awesome corn cob holders. Mike even cleverly designed his holders to firmly reconnect, so they can also be displayed as cute toys when they aren’t in use.

Click here for Mike’s tutorial.

I want to be holding it all together.